2010年9月 5日

クロノトリガーのオーケストラCD欲すぃ…

ジャンヌのkiyoさんのTwitterでその存在を知りました。ドイツのオーケストラがスクエニの曲を演奏したモノがCD化されるそうです。その曲目の中にクロノトリガーが…!!!さらに鼻血モノの曲目、「聖剣伝説2」が…!!!!!

鈴木がゲームに狂っていた時期にリリースされたタイトルの中でも、音楽の素晴らしさトップ10に入るものが2つも入っているとなったら買わざるを得ません。

でも、お金がなーい!!

9月はリリースラッシュです。ラーメンズ第17回公演『TOWER』のブルーレイとか、色々出るのでおいそれとポチれないのが現状。

というわけで、誰か買って貸して下さい(ぉ

2010年6月 2日

ゴールデンボンバーて

最近音楽で面白いことってなんだろう…って色々考えているんですが、この動画を見たら考えるのがばかばかしくなりました。

パクられる前に自らパクってみた

自らパクってみたの意味が分からなかったのですが、ゴールデンボンバーが自分の曲「女々しくて」をニセ中国語で歌ってるってことですか。気づくのに4分半かかったわ…。しかし、コメントにもあるんですが「この発想はなかった」。

ゴールデンボンバー 女々しくて  PV

で、こっちが原曲(原型?)です。うーん、原曲よりセルフパクリバージョンのほうが頭に残るwww

まだまだアイデアで勝負できる場所があるんだな~と感心した今日この頃です。コレみて感心してる時点で相当疲れてることがおわかりかと思いますが、

2010年6月 1日

天空の城ラピュタのB'zチックなアレンジ

Complete Composers Collection - PLAY Editionのインストールも残すところDVDあと1枚になりました…長い道のりでした。明日の朝にはインストールが終わってることと思います。

で、今更気づいたのですが、「全部インストールしなくても音を出せる」んですね。既にインストールし終わってるQL Pianoとかは普通に音を出せるという。パックだから全部入れなきゃダメとか思い込んでました。アホか。

で、ピアノの音がホントにスタインウェイのピアノの音がするのか確認がてらラピュタの曲を弾いてたら…CDそっくりな音がでて鳥肌モノでしたwwwすげぇwwwさすがQL!!

そんなこんなでニコニコで気になる動画を発見したので貼っときます。これくらいギターが弾けたらかっこいいだろうな~。

B'zではなく【天空の城ラピュタ-君をのせて】を弾いてみた★NORI

2009年8月19日

追悼ライブやります

開場は栃木県小山市のCROSSROAD。 8月29日(土) 18時開場 18時半開始。ドリンク代のみ500円かかります。

追悼ライブポスター

鈴木7才のライブではありません。高校の時の音楽仲間が昨年の10月に亡くなり、その追悼ライブを当時の仲間でやろう、 という話になりました。コピーですが結構聴き応えがあるものに仕上がりそうです。当時流行ったバンドの曲が中心ですので、 懐かしい気持ちがこみ上げてくると思います。

参加メンバーはみんな演奏が上手いので、 ハッキリ言って鈴木が一番のネックになっているのはここだけの話。楽器が弾けないくせに曲を作るなって? いいんです!電気があればなんでもできる!!ワッフルワッフル!!!

…色々混じってますが深夜のノリってことで勘弁して下さい。5時間後が起床時間ですが、これから練習します…。

追悼ライブと銘打っていますが、どなたでもご覧頂けます。会場近くに住んでいる方、是非いらして下さい。 ちなみにボーカルのうち1人は鈴木7才の秀樹です。

ちなみに、対バンではなくワンマンです。さすが社会人!パーッと見送るぜ!!!

2009年7月 6日

スピーカーをTS-J1710Aに替えてみた

フィット純正のスピーカーではサイバーナビの高音質が泣くだろうということで、安価で高音質なスピーカーを…と探してみました (もうお金が無いので安価は重要)。

そこで行き着いたのがパイオニア(carrozzeria)のTS-J1710A 。 フィット(H19年以降) のドアスピーカーに付くやつの中で価格も適当 (実売16000円前後)、評価もよさげ、 デザインもカッコイイ、 同じカロッツェリア製なので何となく安心ということでコレに決めました。

メーカーサイト carrozzeria TS-J1710A

対抗馬としてアルパインのSTE-172Cもいいかなーと思いましたが、 何か安すぎて不安なのと、ツイーター部分が心許ないのでTS-J1710Aにしました。特に試聴してないので、 本当なら試聴してからのほうが良かったのかもしれませんが、面倒なので決めちゃいました。 今度暇な時に聞き比べはしてみたいとは思っています。

さて、肝心の使用レポートを。

取付

フィットはそのまま取り付けるわけにはいかないので、取付キットを買ってきました。といっても、 普通の取付キットで3000円くらいするので、差額1000円くらいなら、とインナーバッフルcarrozzeria UD-K514を購入。

ちなみに購入店は横浜のネット通販ショップADLです。車で取りに行けば送料無料になるのと、 実際に値段が安く店長の人柄が良いのでここに決めました。(実はZH9900もここで購入)。取付の時のポイントなんかも教えてくれて、 印象が良かったので宣伝しておきます(笑)

まずフィットのドアの内張をはぐ。ネジ2本を外し、取っ手を横にずらし、 パワーウィンドウの操作パネルのコネクタを外したら後は力業でバリバリと剥いでいきます。特に内張剥がしとか無くても、 素手でガンガンいけます。

で、スピーカーが見えたらネジを1本外してスピーカー部を上にずらすとボコっととれます。コネクタを外したら、 スピーカー付属の灰色の変換コネクタをかまして、ネットワークをかまして、いよいよJ1710Aに接続。

ここで音を出してテストして、きちんと音が出たらネットワークを付属のバンドで固定。適当にドア内の柱にくくりつけちゃいました。 そしてインナーバッフルを付属ボルトとナットでしっかり固定。このときに気をつけないと、 ナットがドアの中に落っこちてそのまま亜空間に消えてしまうことになるので慎重にやります。 (ちなみに鈴木は1個ナットを落っことして偶然取り出せるまで1時間近く格闘しました…。)

インナーバッフルにネジでスピーカーをしっかり固定。このときにツイーター(可動部) の角度が運転手の耳の方向に向くように固定しておかないと、高音の聞こえ方が変わってくるので、 スピーカーの取付位置を90度ずつ変えて良い位置を探します。

スピーカーがくっついたら、 インナーバッフル付属のでかいスポンジでスピーカーの音がドアの中に逃げていかないように丸~く貼り付けていきます。このとき、 スピーカーのネットや、その外側の柔らかいところにスポンジの両面テープが付かないように気をつけます。

ここまでできたら、外したときと逆の手順でドアの内張を取り付けていきます。バッコンバッコンはめるだけなので楽ちんです。 ウィンドウのところははめ込みではなく、上から引っかける感じでやると上手くできます。

慣れればドア2枚で1時間くらいで取付できますが、鈴木は慣れてないので3時間くらいかかりました(爆)。さらに、 フロントドアから取り外したスピーカーをリヤドアに取り付けて4スピーカー化までやってみました。 おかげでDVDを観るときの臨場感が増しました(笑)。

音質は…良い感じ。

さて、ようやく音質の話です。取付の話を長々と書いてしまったのですが、音質のほうはあんまり書くことがありません(爆)。

当たり前ですが、純正スピーカーとは全然違う音で聞けます。特に中高域がしっかり出てるので、 女性ボーカルや管楽器の音の輪郭がハッキリしてます。多分3000Hz~5000Hzくらいがよく出てるんだろうなー。

さらに、意外と低音が出ます。鈴木はウーファーをつけているので低音はカットしちゃってますが、 十分な中低音のボリュームが得られます。売りに書いてある「17 cm2層構造IMXファイバーコーンウーファー」 ってやつが頑張ってるんでしょうか。よく分かりませんが。

10KHz以上の超高域については、正直そんなに印象が良くないです。というのも、 昔使っていたセパレート型のスピーカーはツイーター部がダッシュボード取付だったので、耳の高さにありました。だから、 高い音が物理的にも高い位置から聞こえてきたので聴覚上とても心地よかったのです。ですが、 このスピーカーはいくら音質が良くても所詮はドアスピーカー。ドア内張のスピーカーカバーで高音が減衰するうえ、 高音が足下から聞こえてくるので10KHz以上の高音の心地よさに関しては「大満足」とは言えません。

ですが、ツイーター部が可変で、耳の方向へ向けられるようになっているので、それをきちんとセットアップしてやれば意外といけます。 鈴木は最初、よくわからず適当に取り付けたのでツイーターが明後日の方向を向いていましたが(爆)、 後で可変部の意味に気づいてドアを分解し直し、きちんと取付し直したところ劇的とは言いませんが結構改善しました。

まぁ高音部についてはデッキのほうのEQをうまく調整してオーバー気味にしてやれば結構良い結果になるので、 そんなにナーバスにならなくても大丈夫かもしれません。セパレート型との違いを率直に書きたかっただけなので、 購入を考えている人はマイナスにとらえないでもらえれば…と思います。

総合的には買い…かな?

購入価格(15000円強)なりの音はしていると思います。(ひょっとしたら、インナーバッフルがいい仕事してるのかもしれないので、 +1000円が惜しくなければインナーバッフルとセットの導入がおすすめです。) デザインがカッコイイのにスピーカーネットに隠れてそれが見えないのが残念ですが、それを差し引いても良い仕事してくれていると思います。 ドアをちゃんとデッドニングすればもっと良くなると思うので、後で思い出したら試してみたいと思います。もうドアの内張り、 簡単に剥がせるし。ばりばり。

ちなみに。フィットのドアの内張りは、慣れれば3分で剥がせます。今日、ツイーター調整をするために剥がしたんですが、 両ドア合わせて10分ちょっとで作業が終わりました。「自分でスピーカーをつけるなんてちょっと…」と思ってる方、 試してみると面白いですよ!…でも、もし壊しちゃっても保証はできませんが(汗)。意外と壊れないなーと思いながらやってました。 よくできた車じゃー。

2009年6月 6日

ファルコム音楽フリー宣言 ...!!!

「イース」シリーズや「英雄伝説」シリーズでおなじみ日本ファルコムが、とうとうやってくれました。ていうか、 前からそうだったみたいですが、公の場で発表してくれました。

ファルコム音楽フリー宣言

なんと、ファルコムはJASRACのような「いかに他人のふんどしで相撲をとるか」 ということにご執心な団体には著作権管理を任せておらず、自社で管理していたとのこと(知らなかった!)。 そしてその3000曲以上の楽曲を、かなり自由度の高い形で無償利用できることを公表しました。

利用規約をナナメ読みしましたが、これは例えばイースの曲を自分でリアレンジしてMP3形式でWEBサイトで公開したり、 打ち込んだMIDIをサイトのBGMにする...くらいまではセーフな感じがします。

これによって、今まで趣味で細々とSMFを制作して公開しているようなサイトからもJASRACが著作権使用料を巻き上げ、 それによって衰退していった打ち込み文化、それがまた巻き返してくる...まではさすがに行かないかな? (ファルコム賞賛かJASRAC批判か話題の流れが混濁してきた)

でも、禁止事項の中に

「楽曲を利用して制作した制作物をCD、DVD等の媒体に記憶させて販売すること、 及びインターネット等においてデータをダウンロード販売又は有料で配信する行為。」

というのがあるので、同社の楽曲をアレンジした同人CDを作って販売っていうのはアウトみたいですね。まぁ当たり前か。

 

で、なんでこんなことを鼻息を荒くして書いているかというと...鈴木の音楽のルーツは他でもないこの「イース」なんです。細かく言うと、 PCエンジンCD-ROM2版イースI・II。この音楽(アレンジ)に感動して、ゲーム音楽の世界に傾倒していき、 その先に今の自分がいるんです。だから鈴木の曲はよく「ゲームっぽい」と言われますが、そりゃあ仕方のないことなのです(幅を持たせろよ!)

最近はソフトシンセを買っても使いこなさないうちに次のものへ...ということが続いていたので、 鈴木7才の今のプロジェクトが落ち着いたら、ちょっと原点回帰も面白いかなーなんて思い始めている今日この頃でした。

 

...ていうか、その前に頼まれてる曲、仕上げねば...!!

2009年5月23日

The Steinberg Day 2009に行ってきました

今日はラフォーレミュージアム六本木で行われた、The Steinberg Day 2009に行ってきました。

最新の製品やプラグインの紹介のほか、浅倉大介のライブもあり、しかも入場無料ってことで速攻でエントリーし、 先着500名中400番台後半というギリギリのところでなんとか入場できました。

いやーしかし、年くったなー大ちゃん(爆死)。とはいえファンの皆様(特におねーさまたち)は大熱狂。 AKB48のファンよろしく一糸乱れぬパフォーマンスを展開してらっしゃいました。 おかげさまで一歩引いた目線でライブを楽しむことができました。

サウンド的には腹にズンズンくる低音が心地よかったです。accessの曲のリミックスや、 何のアルバムに入っているのかわからない曲まで3~4曲を展開。20分弱のライブでしたが無料ということもあり楽しんで帰ってきました。 ていうか10年ぶりくらいに生浅倉大介を見た…しかも30mという至近距離。演奏やパフォーマンスはさすがだと思いました。カッコイイ!!! そしてトークが面白いのは意外でした(笑)→昔Nack5かどこかのラジオ番組で聞いて、結構面白かった記憶はあるものの…

 

2009年4月19日

テスト投稿ついでに近況報告

ここ数回はWindows Live Writerでブログの更新をしていましたが、やっぱり使い慣れたものが良いのでubicast bloggerをインストールしました。

普通にインストールしようとすると、どういうわけか実行ファイルがインストールされないので、 XPの時に使っていたバックアップからbloggerのフォルダ内のファイルをまとめてコピー。起動にこぎ着けました。Vista、 全然仕組みがわからないッス…。そんなわけでubicast Bloggerの動作テストをかねて近況を。

  • 新築のフローリングにウーファーを落とし大穴をこしらえる。引っ越し早々死にたくなる。
  • 自宅の立体駐車場でドア下のボディをバリバリとこする。「次回から同じことをしてもそこは凹まないで済むね」 と意味がわからないことを言い出す。
  • 仕事始めから体調を崩し、先週末に病院で「喘息」と診断。そんなこと言われたの生まれて初めてなんですけど…マジで?
  • 仕事自体はまぁ普通に好調。早く健康体で仕事がしたい今日この頃。
  • 家庭内LANを今更ながらギガビット化。実測で500Mbps出てますがな。効果覿面!
  • 引っ越しの勢いで、都内のビックカメラで46インチのブラビア(KDL-46F1)を買う。 ポイントを現金換算すると13万円台だった。安くなったねぇ。ウチのサラウンドシステムに繋げればテレビが5. 1chで観られるじゃん! 最高!!!
  • 昔から使っていたYAMAHAの5.1チャンネルサラウンドシステム(TSS-10)が地デジ (AAC) 非対応と知り愕然。テンション当社比20%減。
  • ヘッドフォンをMDR-CD900STから新調(Ultrasone PRO750)。低音の鳴りに驚愕。でも店舗で試聴した時より音がまるで悪い… n12のヘッドフォンアンプじゃドライブしきれないみたい。テンション当社比さらに30%減。
  • n12より音が良かった印象のFocusriteのSaffireにPRO750をつなぐとすごく良い音。 テンション20%アップ。
  • n12とSaffireを1台のPCに同時接続するとVistaでは滅多に見られないブルースクリーンに直面。テンション50% 減。
  • CUBASE 5がVista 64bit環境で起動成功(当たり前)、でもwavesが動かない…またお金がかかると思い、 テンション50%減。鬱。
  • 勢いで色々買いすぎて貯金がスッカラカンになっていることに気づく。

…なんか悪いことばっかり書いてる気がするのは、体調が優れないせいだとポジティブに考えることにします。あ、 写真の投稿テストもしないといけないので貼っておこう。

 

DSC00059 

貴重なガチャピンの下からのアングルです。3年くらいまえに撮った実物です。

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2009年2月12日

海外では発売されたみたい

CUBASE 5がaudiomidi.comでin stockになってますね。日本での発売は3月ってことになってるみたいですが、実際いつでてくるのか…

それより気になってるのはYAMAHA n12のVista 64bit版ドライバ!!いつ出るの? っていうかホントに出す気あンのかヤマハぁぁぁぁ!!!

はぁはぁ…失礼。いやー、去年の夏頃に聞いたときは某営業さんが「11月頃までには出ますよー」 と言っていたから信用して待っていたのですが、今になっても全然出る気配が無いし。n12/n8 開発者ブログにトラックバック要請しても無視されるし(こんなこと書いてたら当たり前なのか?)。

なんかこのまま今年中にnシリーズはディスコンになっちゃうんじゃないかと本気で心配し始めました。 n12のためにXPから離れられないなんてやだよー!!

YAMAHAはサポートの返答は迅速+丁寧だし、n12のハードウェア自体はヒジョーによくできてるだけに、 何とかして欲しいところです。

2008年12月 9日

10年前の自分に一言もの申す!

今、ちょっとした理由で以前に作ったCUBASEのプロジェクトデータをひっくり返して聴いています。

鈴木7才のデータは4/1の悪夢(後の401事件である)で全滅したわけですが、鈴木が関わってきた色々なバンド・ ユニットの音源はキチンとバックアップをしているので、未だにCD-RなりDVD-Rなりで手元に残ってるわけです。 (じゃぁ鈴木7才も残しとけよ…)

そんな中で、函館時代に関わったRIDEというバンドのCDが出てきました。関わったというには恐れ多い、 このバンドは鈴木の後の音楽人生に多大な影響を残した鈴木的音楽史上最強のバンドです。単純に録音の音質や音色の厚さで言えば、 24bit96kHzを余裕で処理できソフトシンセを縦横無尽に駆使できる現状のほうが数段上ですが、そういう話じゃなくて、 パワーというかソウルというか、このときの函館の最強のメンバーとスタッフでひねり出した傑作、 そう言っても過言ではない1枚のCDが出てきました。

その中に、恐れながら鈴木がアレンジをさせてもらったシングル曲があったので懐かしくなり聴いてみたのですが…

うぉーい!ちょっと待て10年前の俺!!!そこはそうじゃないだろー!!何だそのアレンジ&ミックスはー!!!!! というツッコミが曲中に入りまくる羽目に。深夜なのにこんな日記を書き始めるようなテンションになってしまいました。

打ち込みも荒いし、アレンジに意図が感じられないし、ホントに何をやっているのか聴いていて恥ずかしい感じです。何より音が細ぇぇぇ! !!なんかパサパサ!そんなアレンジを自分の憧れのバンドに対しておこなっていたのかと思うと、 10年前にタイムスリップして金属バットで鈴木(20)の向こうずねをヅガンとやってやりたくなってきます。

…っていう感想をもてるのはそれなりに成長したからか、年を食って説教だけは一人前になっただけなのか、 その辺も飲み込めないまま今も曲を書き続けております。学生の時に比べて金回りだけは良くなっているので、 ソフトシンセの豪華な音で稚拙なメロディをインテリジェンスやインスピレーションが欠片も感じられ…なくもない (と思いたい)アレンジで色づけしている毎日です。

ああ、何を書いているのかわけわかんなくなってきたー。まぁ酔っぱらいが機会を得て昔話を垂れ流してるってことでご勘弁下さい。 (月曜日から飲んでるの!?)

 

蛇足ですが…何故かそのRIDEのCD-Rの最終トラックに、「死ネ死ネ団 Carry Out!!」 が入っていて吹き出したのはココだけのひみつです(ホントに謎)。