Past Diary of 2004 September
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あきらです。Tシャツも臭いとです。あきらです…あきらです…
つまり何が言いたかったのかというと様々な理由で色々なものが臭いので新兵器を導入したということです。その名も何を隠そう「ファブリーズ」。今日高温サウナの中で「どうすれば快適で健やかな毎日を送ることができるんだ…」と脱水症状と戦いながらも得た最適解でした。プールに潜って酸欠状態で発明を考えるドクター○松と似てますね。そんなことはどうでもいいですね。とにかく風呂の帰りに鈍器法廷で買ってきたわけです。ちょっと興奮して自分にファブリーズかけたりもしてみましたが、よく考えたらちょっと前の銭金で風呂の代わりにファブリーズを自分にかけてる奴がいて「バカだこいつ・・・演出か?」と思って見ていたものですが、それを本気で自分でやってしまったわけですね。鬱入りますね。コンビニで一万円払ったときみたいにわざわざ宣言してしまいそうになりますね。「鬱入りまーす」益々どうでも良くなってきてますね。きっとアレンジが思い浮かばないせいですね。話を元に戻しましょう。まぁ今回はファブった効果が実感できるのは1週間くらい経ってからだと思うので、気長に試してみようと思います。こうしてどんどん住みよくなっていく鈴スタ。完成したころにちょうど実家に戻ることになりそうだ。
「鬱入りまーす!」
「サンダルって洗うものだったんだ…」そんな些細なことに気づいた、ちょっぴり切ない秋の日の物語です。今日は朝から雨にもかかわらずショートパンツ+サンダルでうろうろしていました。さすがに寒いなと思い、車に乗り込みヒーターをかけた時、車内にどこかで嗅いだ事のあるようなフレーバーが漂い始めました。賢明な僕はすぐにその匂いが何に似ているのか気づきました。「間違い無い、ホー○レスの匂いだ」道端でアレとか踏んでしまったのだろうかと見てみましたがその様子も無く、色々と調べてみると…。どうやらサンダルの紐(?)の部分がエライことになっていることが判明しました。とりあえずウェットティッシュで急場をしのぐと、家路を急ぎました。家に帰ってきた後、部屋に上がってもやっぱりかつての新宿駅の地下道の匂いがとれません。このままだと鈴スタが名実ともにあばら家にふさわしいものになってしまう。そう感じた僕はすぐにウェットティッシュを探しました。しかし僕の部屋にはそんなものはありませんでした。とりあえず手元にあった「OAクリーナー」で足を拭いてみました。そうすると驚くほどきれいになりました。OA機器が大好きな鈴木が、本当にOA機器になってしまった瞬間でもありました。外は変わらず秋雨がしとしとと降り続いていましたとさ。 -完-
さー寝よ寝よ。
…のは出先でヒマなときに携帯で掲示板とかチェックできるようにしたためです。それで書き込みがなーんにも入ってないと暇さは加速しパケ代は無駄に膨らみどこからとも無く「鬱の神」が降臨し額の面積が当社比10%増になるのは言うまでもありません。皆さんテキトーでいいから何か書いていってね(切実)
何か書いてくれ〜何か書いてくれ〜と言っているばかりではダメで、人を集めるにはそれなりの「ネタ」が必要です。かと言って私めには読んでいるだけで心が和むようなエッセイを書くこともできず、満足するほど文章で笑わせることなんてできないので(内輪ネタでクスリとくるぐらいが精一杯か)文章を打っているだけでは集客は見込めません。っていうか元々このサイトは「鈴木7才」という微妙なネーミングのユニットの楽曲を、ライブをやらないんだったら仕方ないネットで公開するかーという流れで公開するためのスペースだったはずなのです。それがいつの間にやら主に鈴木が日記を書くだけのサイトと化してしまいました。このままではいけない(今更)…というわけで。近いうちに新曲(WEBデモ版)アップしまーす。あとはボーカルのがんばり次第なので期待して待ってて下さい。ていうか励ましの書き込みをお願いします(そういうことか)。
たいしたこと無い病気なのに闘病とか書いたら本当に重病でがけっぷちで戦っている人達に対して失礼だろうか?いや、意味は違うが崖っぷちなことに違いは無いし(ぉぃ)、病気のせいでただでさえ無い時間がより無くなっていくのだから、まぁギリギリセーフということでいつもの「日記」いってみよー。
しかし・・・下の日記を読んで自分で驚きました。10日間も病気で棒に振ってたのね。いくら家賃安くても(医療費で万単位のお金が飛んでってる)+(時間だけが過ぎていく)=(そして僕は途方に暮れる)って公式を小学生向けにカッコを付けて書いてるようじゃダメだぁー。・・・とか言いつつ熱を出しながらも新曲のドラム打ち込んでたりするんですけどね。うーんプロだ(アマだろ)
そういえばバイトを辞めてからやっぱり夜型の生活にシフトしつつあるんですが、朝4時とか5時とかになっても眠れないのは困るので「快眠の方法」をいろいろネットで調べてみました。前も調べたことあるんですが、一応新しい情報出てないかなーなどと期待しつつ見ていました。結果どのページを見ても「規則正しく生活する」「起きたら朝日をできるだけ浴びる」「寝室は別に用意する」などと分かりきった事を(そしてすぐに実現できないことを)これでもかと書いてあるページばっかりでガッカリしました。が、ひとつ新しい情報が。
「眠れない時は笑うなどしてリラックスしましょう」
ほう。すぐにできそうだ。その後に「今日あった良い事を『あれは良かったなぁ!』とか『良い事をしたなぁ』とか口に出して言ってみるのも効果大です。」等とイっちゃってる(やっちゃってる)事が書いてあったのがとても気になりますが、とりあえずそういう事実からは目を背けることにして試してみました。取り出したるは一昨日通販で買った「ラーメンズDVDボックス」「Rhamens select0001」。爆笑オンエアバトルのDVD(直筆サイン入)を何回も観ているうちにとうとう我慢できなくなり手を出してしまいました。とりあえずベスト集って書いてあるselect0001のほうを1時間かけて観てみる事にしました。もうオチは読めますね。
爆笑して余計に眠れなくなりましたから!!残念!!!
「今日は楽しいDVDが観れて良かったなぁ!」斬りぇぇッ!!
ベッドを運び出したときに立ったホコリにやられたのか、朝から38度越えの大台にのっておりました。病院で1時間待たされましたが、その甲斐あってか薬飲んだらかなーり楽になりました。医学の進歩万歳!わ○び中央内科クリニック万歳!そして元気になったので晩御飯は豪勢に一人でファミレスで食べてきました。むなしい。
話は変わるのですが、熱心な鈴木7才ファンはご存知のことかと思いますが鈴スタの入っているアパートは非常に古いです。壁から死体が出てきてもおかしくないくらい古いです。でも壁の厚さが5cmくらいしかなさそうなので死体を塗りこめることすらかないません。その古いアパートの1Fに僕が住んでいて、2Fにも当然人が住んでいるわけです。こいつが頭狂ってんのか、ってくらいうるさいので困っています。どのくらいうるさいのかというと蛍光灯がゆれるくらいドスドス歩いたり、夜中に1Fでも内容がわかるくらいでかい音でラジオを聴き始めたり、エロビデオをどこまで見て停止して巻き戻したのか分かるくらいの大音量で閲覧したりしているのです。この2Fの住人のDQN加減はさておき、そんな音が余裕で伝わって来るほどボロいということがお分かりかと思います。ですが、家賃23K円という「都心まで20分」とは思えないほどリーズナブルなこのアパートの住人は、当然給料も同じくらいリーズナブルであると容易に予測でき、そのことから当然のように毎日が節約生活であるとも予測可能なわけです。具体的には「いるのに夜電気をつけない」「ベランダで水浴び」など銭金に登場する条件を余裕で満たしてくれています。で、結局何が言いたいのかというと、「夜電気つけない」せいで、外からみて2Fに人がいるのか判らないのです。いるかいないか判らないから「よーし今日はアパートに誰もいないから音大きく出しちゃうぞー」とか出来ないのです。
長々と前置きが続きましたが、「2Fに人がいるのかいないのか判別する」ために思いついたことがあります。そうです。赤外線温度測定装置、すなわちサーモグラフィーです。まさか気配を消せても体温を消すことなど不可能ですから(このアパートの住人は本気で体温を失って横たわってるかもしれないが)。なんか犯罪スレスレのような気がしないでもないですが、早速ネットで調べてみました。2〜3万くらいならシャレで買ってもいいかな、なんて思ってました。調べてみた結果、次のようなことがわかりました。
リーズナブルなアパートでリーズナブルな生活を営んでいる僕には導入不可能でした。ていうか郊外の壁の厚いマンションに余裕で1年半くらい住める価格だな、コレは。
いや、音楽活動じゃないですよ(笑ってくれ頼む)。本当は今日からこの日記サイトをCGIで動くblog化しようと思って頑張ってたんですが、Rubyって言語をサーバーにインストールしないといけないということでTelnet接続しようとしたところセキュリティの関係で接続できなくしたらしいのです。サーバーの住人が全部ログインできないのかと思ったら、何故か自分だけ弾かれてるらしい…レンタルサーバーユーザーにとっては神の領域の問題なのでギブアップするしかないみたいです。ていうかTelnetできたところでUNIXコマンドを9割方忘れてるのでインストールまでこぎつけるかも問題ですが。。。借り物のblogはどうにも人の懐にプライベートなものを置いておくみたいで落ち着かないもんで頑張ってみましたが、大人しくlivedoorあたりを借りたほうがいいのかしらん。
それとは全然関係無いですが、ちょっと音楽制作関係の話題をば。CUBASE SX内蔵のコンプやらに微妙な不満があるということと、どうしても「S1」が使いたいという思いが募りに募って導入しました。WAVESのNative Power Pack!!今まで割れ物しか触ったことなかったWavesのプラグインを実際に購入して導入する日が来るとは…(←失言)。まぁ冗談はさておき、あんまり大きい音の出せない我が鈴スタ(どちらかというとお化けが出るほう)にて早速音を鳴らしてエフェクト(C1コンプ)をかけてみました。で、感想は…。
すいません!!正直よく分かりませんでした(爆死)。心なしか同設定にしたCUBASE純正のコンプより音が小さく、高音の処理が自然ような気がします。まぁそんなもの鈴木のくそ耳+高価だったという合わせ技一本のプラシーボ効果の賜物でしょう。あ、でも純正コンプと違ってゲインを0.1dB単位で調整できるのは地味にいい感じ。コンプのほかにも色々入ってますねーコレ。EQの「Q10」。これは全然違う。スパスパ切れる。ウハウハハ。面白い。リバーブは期待してなかった割に密度濃い感じ。CPUパワー結構喰うけどギリギリセーフな範囲ということで。S1は文句なーし。パッドのミックスが楽になるわー。ディエッサーは試してない。ていうかボーカルトラックが出来てない以前に歌詞すら完成してないからエフェクトかけようが無い。頼むぞ秀樹!ディレイもまだ試してないなー。でもよく考えたらディレイはNIの変態ディレイしか持ってないから至極マトモで単純なディレイを獲得できたのは思いの外収穫だったかも。そしてやっぱり忘れちゃいけないのがL1ですな。でもSONYのノートPCにバンドルされちゃった上に(S1とMaxbassもそうね)L3が発表になって益々時代遅れ感が増してるのは否めないです。しかもSX2から標準装備のマルチバンドコンプを全然試してないうちから持っちゃっても使いこなせるのかどうか。ああ今日も何だかよくわかんなくなってきたのでFF2アドバンスやって寝ます。